自己紹介

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血液型…A型/ 星座…牡牛座/ 性格…頑固な保守派/ 得意なこと…セリフの暗記/ 苦手なこと…手先を使うこと、音符を読むこと、整理整頓/ 口癖…あら、まあ!

2009年4月11日土曜日

オレンジデー

「2/14の「バレンタインデー」、3/14の「ホワイトデー」ときて、4/14は「オレンジデー」なのだという。「オレンジデー」とは、2人の愛を確かなものとするための日で、1994年に「日本記念日協会」に登録された、れっきとした“イベント”。まだ、知名度は高くないものの、「オレンジデー」にちなんだ商品は、意外に豊富に出ているのだ。」(Yahoo!ニュースより)

オレンジデーなんてあるんだ。知らなかった。しかも94年からだなんて!!
イベント好きの日本人だから、広まる日も遠くないんじゃないかな。

バレンタインデーは女性→男性で、片想いでも義理でもプレゼントはありますよね。
ホワイトデーは男性→女性で、これまた義理へのお返しもアリ。片想いの男性が、バレンタインに何もしてくれなかった女性へプレゼントするっていうのはちょっとキツイものがあるでしょうが。
で、今回のオレンジデー。
二人の愛を確かめる日、なんて定義されちゃったら、片想いの人も、義理もアウトでしょ。本命同士じゃないと成り立たない。
ということで、この延長として(?)韓国のブラックデー(6月14日だったかな。恋人がいない人たちが集まってジャージャー麺食べる日)も広めましょう。

去年だったかな。トンハさんにバレンタインのプレゼントを贈ろうって友達と話していた時、「トンハ君に黒い麺を食べさせるわけにはいきません」って友達が言っていて、それが可笑しかった。
まあ、私たちが贈らなくても、他の人からもらってんだろうけど。あんなに可愛い人を、周りが放っておくわけないもんね。

「オレンジデー」っていうネーミングが、なんだか柑橘系のさわやかなイメージでいいですね。
広まったら、コンビニもスーパーもオレンジ商品だらけになるんだろうなぁ~(^0^)

2009年4月10日金曜日

花見人見

写真、暗くてよく見えないな。

これは上野公園です。
八重桜が満開で綺麗でした。で、上には満月。

「夜桜を見に行こう」なんてYさんと言って、行ったはいいんですが、そこは人…人…人…!
「花」見というより、「人」見でした。。。

ソメイヨシノはもう終わりに近いのに、まだ場所取りしての花見をしているんですね。あっちこっちでサラリーマンたちが大騒ぎでした。

大騒ぎをあまり好まないYさん(私もですが)、人の少ないところを探してふらふら。
でも、大騒ぎはしていなくても、綺麗に咲いている木の下には必ず先客がいて、私たちが行っても落ち着いて座る場所はありませんでした。
結局ずっと歩いているしかありませんでした。のんびり歩いていたので、疲れはしませんでしたが。

木曜の夜だったのに、この大騒ぎ。皆さん、金曜日も仕事でしょうに。。。

2009年4月5日日曜日

春です!


兄家族、両親と 鎌倉へ行ってきました。
鎌倉は桜が満開。その他の花もいろいろ咲いていて、「The 春!」という感じ。
毎年、花見なんてする余裕ないもんなぁ~。今年はこうして昼間に花を眺めることができたから、何かいいことあるかも!?(…まったく根拠はない)
一方、ハナはハナでも「鼻」の方は大変ですよ。ヒノキ花粉で。。。
涙は出るわ、鼻は詰まるわ、くしゃみは出るわ…。スギ花粉のころはさほどでもなかったのに、ここ数日、急にひどくなりました。
「ヒノキ風呂は気持ちいいのにね~」なんて、友達の暢気な言葉。殴ったろか!?
これも「春」の証。諦めましょう…。

声質

日曜日の朝に起きられれば見ている「題名のない音楽会」。
タレントがぎゃーぎゃー騒ぐでなく、平和に解説を聞いていられる音楽番組なので好きなんです。

いつもの佐渡裕さんが司会で、今日はショパンの特集第一弾。
ゲストは華道家の假谷崎省吾(←漢字があっているかわかりませんが、こんな名前ですよね)だったんですが、私はあの人の声質が苦手。頼むからしゃべらんでくれ!私は解説と音楽が聴きたいんだ!あんたの感想はいらない!
…こんなふうに思ってしまったのですが、そこでふとした瞬間、
「あれ…?この声は誰だろう…??」

佐渡さんの声とキィキィした華道家の声の間に落ち着いた声の控えめなコメントが入ってくるんですね。で、私はその声質に非常に安心感を覚えたわけです。

それが番組内でショパンの曲を演奏していたピアニスト=横山幸雄さんでした。
おやおや、この人の声はいいぞ。

ピアニストだから、ピアノがメインなんでしょうけれど、なんだかそれだけではもったいない、人を落ち着かせる声だな。
音楽の合間の声がこの声質なんだったら、私にとっては2度美味しい。コンサートに行ってみたいな、とも思いました。
番組後、さっそく検索。
6月27日の夕方に三鷹であるな。(4月25日にもありますが)
この日、出勤じゃないけど、行けるかな…。

そしてこの番組を見ながらつくづく思いました。…私にとって「声」は重要なんだな…と。。。
話しているときの声、歌っているときの声…。
どんな声をよいと思うかは人それぞれだと思いますが、私は「柔らかい声」が好きなのかな。
パク・トンハさん、鈴木綜馬さん、石丸幹二さんあたりの声。
でも、山口祐一郎さんの声は「柔らかい」じゃないけれど、好きだけどね!

逆に嫌いな声は、「喉に負担をかけた」声。
うまく表現できませんが、ギュゥッときしんだような声。女性の甲高い声。

話し方じゃなくて、声の時点である程度選別してしまっているようです。

みなさんはどんな声が好きですか?

2009年4月4日土曜日

筋肉痛・・・

WBCで活躍したイチロー選手が胃潰瘍で休んでいるそうですね。
いや~、大変だ。あんなに強靭な選手でも、胃潰瘍になるんですね。やっぱりWBCでの自らの不調に悩んでいたからなのかなぁ。
日本中に期待されていたし、本人もそれを望んでいただろうし・・・。
またこれで「自分を許せない」となっちゃうと、胃潰瘍は治らないよねえ。ちゃんと休めるのかな。


話は変わりますが・・・。今朝起きたとき、自分が軽い筋肉痛になっているのに気がつきました。
あれ?なんでだ・・・?
しばらく考えて思い当たったのは、昨日の朝のこと。
山手線が人身事故で止まってしまって大変だったんですよ。で、他の電車を乗り継いで行くか・・・?それで授業に間に合うか・・・?待っていれば動き出すか・・・?などなどいろいろ悩んで出した結論。
「○○駅まで総武線に乗っていき、そこからは走る!」

もうちょっと先の駅まで総武線で行き、その後東京メトロに乗れば会社の最寄り駅まで行けることはわかっていたんです。でも、それでは授業に間に合わない。授業まであと何分??走った方がいいぞ!
そんなこんなで、途中駅までは総武線に乗り換えて行き、その後、約15分全力疾走!授業の3分前に到着・・・。
もうね、口から心臓が飛び出そうでしたよ・・・。授業に入っても、最初のうちはうまく声が出ない状態。
でも、いいのさ。授業に遅刻しなかったから。

で、そのツケが今日、筋肉痛という形でやってきています。まあ、軽いものだから、普通に動けるんだけど。

走るとね、自分の体って重いなぁ~とわかります。もうちょっと速く走れたはずなんだけど、私・・・みたいな。
運動不足ですわな、完全に。

ここに書いたかどうか忘れましたが、「火の鳥」の時、トンハさんも筋肉痛になるんだ、なんて話になりました。
出待ちしたとき、製薬会社に勤めているファンの一人が、トンハさんに差し入れとしてなんだかんだと自分の会社の製品をあげた後、加えて「湿布薬は使いますか」って聞いたんですよね。そしたら、「ありがたいです。筋肉痛になるんですよ」という返事。そばで聞いていた私は、いつも運動しているトンハさんなのに?と思って「ヘェ~」って声に出しちゃったんですけど、他のファンも同じことを思っていたようでした。で、その反応に気付いたトンハさんは「全身を使って歌うから」と解説を付けてくれました。
「火の鳥」って、腕が使えない役だったでしょ。確かにトンハさんは力強く歌う時には足を踏ん張っていたんですよね。腕が使えないって大変だなぁ~、と思いながら見ていたのでした。なるほど、あれで筋肉痛になっちゃうのね。すごいなぁ。
私の筋肉痛とはわけが違う(^^b

さて、今日も仕事です。
教師の仕事は筋肉痛にはならないけれど・・・頑張れ、私!